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BRM616埼玉400kmアタック奥利根(23:53)

(まだいくつか書いて無いブルベ録があるが記憶の新しいのを先に書いてしまう。恐縮。)
今回は着替え一式以上を持ち、降ったり止んだりする雨に雨具を着たり脱いだりしながら食欲は衰えず脚も尻も特にダメージは出なかったが行田市は古代はす公園で睡魔にダウン。2時間ほど停まってゴール。以下お時間ある方はどうぞ。

前日夜…翌朝400kmブルベであるにも関わらず、NHK BS1で富士山ウルトラトレイルの放送があり早寝。2時間で起きて視聴。超ロングライドに似ていると思った…などと感慨にふけりつつ準備。再び少し寝て4:45AM起床。これで睡眠足りているかなぁ…と自走で入間のスタート地点へ向かったのは5:15AM。

一日雨予報だが降り出していないので雨具上下をライクラサコッシュに入れて斜めがけにする。これなら降り出したらすぐに着れる。初使用だが意外と邪魔にならない。

先週に引き続き今回も雨ブルベ。しかも同じ400km。先週はGoreTexブーツを履いていったが上からの浸水対策が不完全で結局水没。あれが水没してしまうとなまじ防水ブーツなだけに中が洪水床上浸水状態になる。
今回は普通の靴下にロードバイクシューズ。ただし夜間温度が下がって辛くなったら履き替えるようにSealskinz防水ソックス。他にも上から下まで一式+αを前後のバッグに詰め込んだ。先週はコインランドリーを使ったが、いつでも使えるとは限らず無駄な時間になることもあるのでいつでも使える着替えを持つ方が実用的。

ブリーフィング直前に滑り込んで受付をすませ、ブリーフィングもそこそこにトイレに向かう。うしろの方からスタートするもまだ雨具は着てない。
そういえば朝飯もまだだったと最初に現れるセブンイレブン日高下川崎店で勝手に朝食ストップ。この天気だし淡々と安全走行するつもりなので全然OK。ついでにステムバッグに入れる補給食(スニッカーズ2、ミニ羊羹2)も購入 7:10AM。

暫くすると本格的に降雨。タイヤショップの軒下を借りて上下の雨具を着る。どんどん遅くなるが、気にしてもしょうが無い。
沼田の手前までコースそのものは忘年会アタックとほぼ同じ。フラット。時々先行者に追いき抜ける人はパスして進む。R17に合流後、群馬県高崎市へ入る橋は路肩も無くすでに大型トラックも多い。チキンな自分は手前の信号が赤になったのを幸い歩道へ。橋には右側にのみ狭いが歩道がついているのでそこを走って対岸へ。
ちょっと久しぶりの前橋市内を抜けグリーンドームを過ぎ、やはり忘年会アタックのPCになっているセブンイレブンでちょっと早めの昼食。この先は寂しい道でショップもない。WATSさんも補給中。焼きそばと菓子パン、お茶など。出発後空を見て暫くは持ちそうなので雨具の下だけ脱ぐ。できるだけ乾かせるときは乾かしておきたい。

敷島駅を通過、駅前の荒井商店はおまんじゅうのお店。通るときはいつも立ち寄るが今回は補給直後でもありスルー。またの機会に是非。おすすめ。
コースは渓谷沿いの自転車向きな道を進みます – 12:04PM頃。
 

沼田市街へ直登の坂を上る手前で宇都宮スタッフの吉村女史をパス。先週は確かPC4でお世話になったのでござった。この辺までは雨予報と思えない感じ。暑くも無くちょうどいい。
沼田市を抜け、水上へ向かいだしたら降ってきた。コンビニの軒先を借りて雨具(上)を着る。お薦めの使い道ではないだろうがライクラサコッシュはこういう時の対応にも便利であった。 サクッと出してサクッとしまえる。しかも本体の体積など無いに等しい。
ちょっと上っているなぁと思ったら通過チェックの道の駅水上町水紀行館に到着。
チームメイトのはんぞーさんが来ているのは知っていたがまさか自走で来るとは思わなかった。かなりびっくり。それでもこの天気の中地元とは言え応援は嬉しい。こちら以上に気をつけて帰って貰いたいと思った。
スタッフに混じりランドヌールも結構いる。皆お昼でも食べているのだろうか…
雨具(下)を履いてスタートしたら結構まともに降ってきた。

それでも奈良俣ダムまでは感覚的に割とあっという間でダムふもとの洞元荘には家族とも仲間とも何度か来ているのでなじみのある場所。
しかし、ここから坤六峠を上るのははじめて – 2:42PM。
 

上りはじめて判るが斜度は結構な感じ、それでもまだ元気なのと渓谷沿いの道が個人的には好きなのでテンションを保って進行15km/hぐらいか。何カ所も道路陥没の補修工事で片側交互通行。それ以外は人の気配がしない。

途中の滝。こういう景色は天気に関係なく好きである。そしてそこを通る道が好きになる – 3:35PM。
峠にはEijitomさん。こんなところで会えるとは。途中まで一緒に下る。

下りながらどうやら燃料計がEmptyに近いと知る。片品入ってもロクな店は無いどころか開いている店がほとんど無い。スーパーがあったがその先のデイリーヤマザキで補給することにしてスルー。思いは同じでランドヌールでにわかPC状態のデイリーヤマザキ尾瀬大橋店で補給 4:49PM。
チキン南蛮丼、なめこカップ味噌汁、ブラックサンダー2、ふんわりバームバナナ味、水500ml。この後1100m上るとのことで食後気持ち悪くならないようにゆっくり食事。量的にはもう少し食べたかったがチョコとお菓子も持っていくので腹八分目にした。

交差点を左折すると上りがはじまる。マイペースで上るがさっきの上りのスピードが全く出ない。というかすごく眠い。食後+運動による体温上昇で眠いのかなぁと分析してもしょうが無い。クルマはほとんど通らないが車両通行帯をはみ出さないようにだけ気をつけペダルを踏んだり廻したり。
人気の無い丸沼高原(ペンション村)を通過。そういえばエクステラ(トライアスロンの山版)ってここでやるのかなぁ…などと霧で幻想的になっている風景の中をボーッとしながら通過。気がつくとボトルの水がほとんど無い。頂上が近づいた頃ロープをはった駐車場が右手に出現、水道が見えたので水をいただいた。駐車場にはまだ巨大な雪の塊が残っている。

恐らくはじめて通る金精峠はトンネルだった。多くの峠がそうであるようにトンネルは珍しくは無い。それでも初めての峠はどんな姿か一応想像してしまう。トンネルでもがっかりはしない、トンネルが無ければさらに200mほど上らされるんだろうなと思うとありがたいとさえ思う。記念に一枚。

明るいウチに下りたかったなと思っても仕方なし、ガスっていてライトの光も乱反射で視界が確保できない中をチキン走行でゆっくり下る。だいぶ下ってガスも薄くなってきた頃左側に止まっているライトを発見。大丈夫ですか〜と定番な声掛けをしてみるが、大丈夫ですが返ってこない。聞くと50kmぐらいで走行中に鹿の直撃を喰らったとのこと。経験が無いので想像がつかないが落車した直後で「痛い」を連発、実に痛そうである。千葉のPBPジャージの一人が通りかかり二人でハンドルなど修正するができることは多くない。電波が弱くスタッフに電話が通じないので下って代わりに連絡することを伝えて去った。ブルベで良かったとは本人の言だが、確かにその通りでソロライドで同じ状況だったらぞっとする。

自販機のあるところでスタッフに連絡をしてもらい、自分も温かい飲み物で一息ついた。GPSでは右に中禅寺湖が見えるが肉眼では全く見えず、いろは坂では後続のクルマを気にしながら一個ずつ慎重に下る。下りなのに美味しいと全く感じないのは急坂ならでは。馬返しまで下ってようやくホッとする。今市市内でGPSの電池交換。
PC1 266km地点到着は9:30PM頃。 あとは平地とは言え、これだけ走った感があってまだ266kmか…やはり上りが多いのはなんか違うなと改めて思う。
幸い脚も尻も自転車もトラブルは無くまだ眠いのも来てないので他の参加者と会話をしつつ補給はしっかり腹九分目。

この先「徳次郎」交差点からは東北1700最終日と同じコース。徳次郎の先でふぃりっぷさんをパスするもその先で東北1700と同じように睡魔がスタート。眠気覚ましで飛び込んだコンビニ、ファミリーマート壬生上田店でふぃりっぷさんと一緒になり眠気覚ましに一緒に走ってもらうことにした。コンビニではジョジョの奇妙な冒険バー(チョコバー)を食べ、睡魔対策の気休めにガムを噛む。

前回は向かい風きつめ。今回はほぼ無風?無風だとサクサク進みとても同じ距離を走っているとは思えない速度でPC2到着 多分2時半頃。ここでもWATSさんと遭遇。東北1700みたいだw。睡魔の足音聞こえるが行けるところまでとWATSさんを追って出発。埼玉県に入り超地元コースを走るも居眠り運転で時々クラッとなるので古代はす公園で離脱し大屋根のあるベンチに避難し、アルミホイル寝袋出す。びしょ濡れの靴下と雨具は脱いで裸足でレーパンも濡れているが魔法のように暖かい。普段なら枕にするシューズもびしょ濡れなので頭が低いが気にする間もなく寝オチしてしまった。蚊の羽音で何度か目が覚めたような気がしたが眠気が勝ちスッキリしたらあたりはすでに明るい。ハスの開花にはまだ早いが散歩の人がひとりふたり傘をもっているのが見える。

寝袋の中は汗と湿った衣類の水分でかなり結露している。内外をひっくり返して水気を払って空気を抜きながら手早く小さく畳む。はじめて使う人は一度家でやっておくとイイと思う。毎回だがこれにはお世話になっている。本当によく眠れる。先週に続きシルクシュラフカバーも持参したがあまりにも自分が濡れすぎているので使わなかった。季節的に不要だったかもしれないが、使う場所や標高によってはあって良かったかもしれない。100gでコンパクトなので使わなくても後悔しない装備と思う。


残りは40kmも無い。DRYロングTシャツを乾いたものに着替え、靴下も防水ソックスに交換。レッグウォーマーを出してレーパンも着替える。眠気解消に加え乾いた衣類の快適さは計り知れない。身も心も一新、トイレをすませ5:00AM過ぎに出発。

東松山を走る頃には軽くお腹も空いてきた。体調的には順調と言うことか。 ふんわりバームバナナ味をステムバッグから出して食べる。足りないのでブラックサンダーも。
やはり累積疲労と睡魔のない今回は東北1700最終日とずいぶん違う。あの時の自分と今の自分が同じ自転車で同じ道を走っているとは思えない。途中何人かをパスし、ゴール近くでkazuakさん達に追いついてゴール – 23時間53分。聞くとほとんどの人がゴールしているという。寝ないで走れたかもしれないけど後悔する結果になったかもしれず残40kmでも仮眠した選択はOKだったと思う。時間や他人との比較をしないで走るのは言うほど簡単では無くどうしても頭の中に思い浮かんでは一人勝手に燃えたり落ち込んだりする。

最近は「自分のブルベ」教を立ち上げ一つ一つのブルベを自分なりに納得できる満足のいく仕上げをして完結するのを信条としようと思い始めた。これは冷静に走り続けられ=カラダの声もちゃんと聞いて走るので大きなトラブルを起こさずにすむ効果もある。

とはいえ、反省点が無いわけでは無く
・前日の睡眠時間が足りてない
・チェーンオイル(小瓶)を持参すべき
は次回に活かさなければならない。
上りが多いコースなら言うに及ばず、ちょこちょこ食べながら走るのは有効で これは今後も続けたいし、お薦めしたい。何を食べるかは個人の好みだが、マイブームは「一本満足」「ふんわりバームバナナ味」「ブラックサンダー」「スニッカーズ」、ときどき「月餅」。

味噌汁を戴き、お菓子とコーラをごちそうになって記憶の改竄も一段落したところで自走で帰宅。週末の走行距離は約480km。

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  1. 2012/06/188:39 PM

    いやはや、目に浮かぶような文章ありがとうございます。一緒に走ってるような気がしてきました。最近のブルベはパワーメーターと時計の睨めっこで、なんかブルベじゃないような気がしなくもない走りだったので、次の600kmではダメージを残さず、かつ遅すぎずで走ってみようかと思います。こうして、他のブルベライダーの日記を読むと、自分も走りたいな、、、って気になりますね。ブルベライダーの性がそうさせるのか、、、。

    • V
      2012/06/1910:03 AM

      どう走るかは毎回少しずつ違っているのですが結局本人が楽しめればなんでも有りだと思っています。速く走るのも楽しいですし、せっかく貴重な時間を使って走っているので自己最速で無くても楽しめる面を持っていたいなと最近思います。実際、ずーっとアウトドアな運動なので天気も異なりますし「速く…」と言ってもなかなか自分での定義が難しいですね。天気を見て目標時間の設定をするのは走りも計画的になって良いと自分も思います。今回みたいな天気だとなるべく快適に無事故、ノートラブルで帰ってくるのが目標になりますね。
      竜胆さんについてはお気の毒です。金精トンネルで写真撮ってなければ自分だったかもしれません。早い回復を願っています。707は天気が良くても悪くてもきつくなりそうですが宿は取らずにマジメに走り続けたいと思います。

  2. mizuho
    2012/06/1810:22 PM

    お疲れさまでした。自分の実家である片品でも最近鹿やイノシシが出没して畑の農作物を食い荒らすようで随分と困っているとの話を聞きました。
    近所では軽自動車がイノシシに衝突されたりしていますので、走行される皆さんお気をつけください。

    • V
      2012/06/1910:04 AM

      どう気をつけたら良いか判りませんが、夜間の山道は注意して走るよう心がけたいと思います。

  3. 2012/06/1912:10 AM

    ちなみに、シカと衝突したライダーは竜胆さん(緑のバイク乗っている宇都宮の方)でした。結構な大ケガで、鎖骨骨折、肋骨5本骨折、肺にダメージの疑い、全治1ヶ月だそうです。

  4. はんぞー
    2012/06/196:03 AM

    お疲れ様でした!
    沼田までの道っていいですよね。私も大好きなコースです。
    坤六峠もキツいけど素敵ですよね。金精トンネルも越えてみたい!
    なので、この夏に渋川発着でこのコースを走ってみようかなと思ってます。
    (300kmくらいにショートカットしてw)
    丸沼で開催のXTTERA JAPAN、毎年スタッフやってますよ。以前、トレランの部に
    参加したこともあります。その時は鹿に囲まれてビビったことがありました。
    熊鈴鳴らしても逃げなくて困った事がありましたねえ。
    おけがをされた方はもしや緑のKLEINの方でしょうか。一日も早い回復を祈っています。
    とにかく、「家を出て、帰るまでがブルベ」だと思っています。無事に家に帰るのが
    最大のミッションですもんね。
    雨走行、もうちょっと経験積んで見たいと思っています。
    とにかく無事の完走、お疲れ様でした!

    • V
      2012/06/1910:07 AM

      坤六峠はいつでも行けると思いますので宇都宮の山岳初日に出走すればたった200kmで滝ヶ原、いろは坂、金精、武尊、暮坂、渋と走れますよ。遠慮せずGOしてください。DNFしてもいいじゃないですか、人間だもの。ちなみに竜胆さんは(いつも)緑な方なので、そうです。

  5. ecotech
    2012/06/198:55 AM

    50km/h(の下り?)で鹿の直撃って…。クマーじゃなかった分、良かったのかもしれませんが、お気の毒としか言えません。早い回復をお祈りしております。vさんも気を付けてくださいね!

    • V
      2012/06/1910:11 AM

      自分は今回一度も野生動物は見かけませんでした。以前600で夜間山中で小型犬ぐらいのタヌキを轢いたことがありますがそれでも落車の危機で怖かったです。動物は嫌いじゃ無いですが衝突は避けたいですね。お互い痛い思いをするので。ご心配ありがとう。

  6. おひるね君
    2012/08/228:57 PM

    鹿と激突した人、あのWETで真っ暗な山道の下りを時速50km以上で下っていたとか?鹿はクマじゃありません。県境の山ならそりゃ、普通にいるでしょう。本当だとしたらBRMとは無縁の単なるキケン走行ですね。信じられない行動です。私は同じBRM愛好者として、これでは全く同情出来ないですね。

    • V
      2012/08/2310:20 AM

      同情云々は読む人個人の自由なのですが、同じ場所を同じ時間に走った者として「WETでなくとも50kmでなくとも」例え20kmで下っていたとしても突然、犬サイズ(以上)の動物に接触されれば落車していたと思います。

      その後のBRMでも「夜間の山道は気をつけて」と繰り返し注意を促されましたが、実際のところどう注意すれば防げるのか、そもそも注意といってもどう注意すれば良いのかというのが仲間のBRMer達の反応でした。
      クマ鈴程度の音が自転車の速度で移動してどれほど有効なのかも正直疑問です。
      無いよりはマシなのかもしれませんが。

      現時点でやっているのは落車しても死なない程度の(転び方にも寄りますが)速度で下る。周りにクルマが居ないときはなるべく道の真ん中辺を走る…事ぐらいです。
      それでも動物にぶつけられたら諦めることにしています。
      小型でそれなりの音量のホーンも探せばあると思うので来期に夜間山道を走るときは実走して(時々鳴らして)みようかなと考えています。
      若いときに米国ワシントン州とオレゴン州にまたがる林道をトレールバイク(エンジン付き)でキャンプしながら走ったとき、数は少なかったですがエルクやその他の野生動物に衝突したり、自縛した死亡事故地点にテープが巡らしてあって山道走るだけも命がけなのだなと思いました。
      有効策が見いだされるまでは「明日は我が身と」考え、月並みですが「慎重に走る」しかないと思います。

  7. 通りすがりの者
    2012/09/297:28 AM

    おひるね君さんが言いたいのは、そういうことじゃなくて、単に、まず何よりも安全走行を優先するべき、ということじゃないでしょうか。ただそれだけ。

    >例え20kmで下っていたとしても

    と言ってしまえば、たとえ、停止していても、ということになります。それではいくらなんでも、みもふたもない、というか、思考停止だ。鹿にぶつかった方はとんだ災難でしたが、雨で真っ暗な山岳道路であれば、ゆっくり下るのが当然。なぜなら、そのほうが間違いなく、安全だからです。それでも死ぬ時は死にますが、どうしたら危険に遭遇する確率を下げることが出来るか?というのが、BRMでは常に問われます。そういった覚醒した思考が出来ない人にBRMはムリでしょう、というか自転車にのらないほうがよい。

    事故に遭われた方がBRMをちゃんと理解している人であれば、きっとしきりに反省して、これからのBRMに活かそうと考えていることでしょう。自転車旅行を理解せず、体力自慢だけでBRMに入ってくる方が最近、増えていると思います。そういうひとが大事故を起こさないように、注意をさらに喚起していこうなどと、仲間と話し合っています。まずランドネたれ、ですよね。

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