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SR600北関東 KANTO NORD(約54時間)

今年は5月に右足を怪我して以来、ほぼすべてのBRMは試走を含めて全滅(DNF)。
敗因は足の怪我と走り込み不足だけにあらず、むしろ消化器官系がロングライドに耐えられない。
AJ宇都宮の山岳200二本の試走もDNF、続くランドヌール宮城の1000kmも気持ち悪くなってタイムアウトDNF。脚は残っていても食欲が無くなり、食べられなくり気持ち悪くなってDNFあるいはハンガーノックというパターン。

対策を模索する中、自転車仲間に勧められた「六君子湯(漢方薬)」とマルチビタミンをスタート前と150kmごとに投入。時間を気にせずツーリストで完走できれば御の字とマイペースを守ってのんびり走ったことが功を奏したのか、ランドヌール部門55時間内にゴールできました。

以下、レポートです。今後走る方の参考になれば幸い。

スタートは9月21日03:00。02:30に森林公園入口のセブンイレブンで同行するHEIZOSUNと台湾ランドヌーズのAnnieさんと合流。Annieさんは9月4日に大阪入りして以来自走で宮城1000に参加(DNFだったけど)したあと、鹿沼までやってきました。このSR600は勝手試走です。
スタート直後、古賀志林道を上り始めてしまうミスコース。GPSを見てUターン。改めて滝ヶ原峠を目指します。深夜で道も不案内であろうとAnnieさんとは滝ヶ原まで一緒に行こうとしますが、速度が違いすぎるため先へ行ってくれとのことなのでHEIZOSUNとそれなりのペースで。
明らかに上り始めたところでHEIZOSUNの後塵を拝してからはマイペース。先は長いので疲れないように走ります。
三国峠へのR17までは山岳200kmと同じコースなので気持ちが切れること無く淡々と進行できます。
PC2までもう少しのところでHEIZOSUNが路肩で修理中。パンクはパンクでもタイヤカット。タイヤブートを提供しようと差し出すと、それなら持っているとのこと。
持っていても使ったこと無ければ、どう使うかもいつ使うかもわからんよねーと談笑。
Annieさんの事だからきっとスペアタイヤは持っているよね…とPC2で交渉してみようとしばらく待つが気配すらやってこないのでタイヤブートのまま、チューブ交換してPC2滝ヶ原峠34.7km(9/21, 05:29)
PC2滝ヶ原

HEIZOSUNの軽量化に付き合って日光のファミマでプリン休憩。
タイヤカットの亀裂はすでに広がり始めている、実に不安である。
タイヤカットの状態

体が冷えないうちにと先行で再スタート。早朝のいろは坂を登る。
DNFした2〜3年前の山岳3連戦二日目の思い出がよみがえる。涼しい早朝だとなぜココでDNFするのかわからない。暑さは高低差などより数倍も難易度を上げる。
気持ちよくサイクリングしてPC3金精峠69.1km(9/21, 08:04)
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車も少ないので路面の良いところを選んでダウンヒル、あっという間にPC4片品村鎌田は尾瀬大橋94.4km(9/21, 08:55)
尾瀬大橋

橋を渡ってデイリーヤマザキで朝食。すでに日差しが暖かいと言うよりむしろ暑い。
汗をかきかき片品村を抜け、尾瀬方面は坤六峠を登る。好きな景色のコース。天気もナイス。ありがたいなぁと感謝しつつ、ボーッと走っているとPC5坤六峠115.5km(9/21, 10:55)
言うまでもないが、まだ115kmなどと思ってはいけない。そんな事考えても距離は縮まらない。
峠で休憩するバイクツーリングのおっさん達を見るとも無くながめつつ、給水とスニッカーズをかじって短めの休憩。
坤六峠115.5km
みなかみまでは下り基調だが、ならまたダムを過ぎると軽いアップダウンになる。知っているとどうってことないが初めてだと無性に腹が立つ(笑)。
道中滝がキレイである。時間気にしてないから写真なども撮っちゃう。
藤原ダムは結構な雨降った後で下流は取水制限が解除されたとはいえ、この水量。
P1010923

P1010925

P1010934

PCまで行ってからお昼食べようとしたら、食べるところ無し。これから走るヒトはPC6まえにみなかみでご飯食べよう。PC6みなかみ町153.6km(9/21, 12:52)。PCはきつい右折ポイントの手前にあります。
みなかみ町

コース戻るかと思ったがそれも悔しいので先へ進む。食べるところなんか無かったよな…と思ったら1km先に蕎麦屋、という案内板。大きなお店だし、のぼりもたくさん立っているので見逃すことは無いお店でした。
ただ、ブルベライダーには上品すぎて値段の割に量が少ないので、お薦めしません。味は…個人的な感想では普通だと思いました。
蕎麦屋

そば
赤谷湖までは面白くも無い上りを消化を優先してちんたら越えてR17に合流。信号のすぐ左に、以前入ったことのあるうどん屋さんを知っていたので仕切り直しのお昼ご飯にしました。
自家製の梅干しやお漬け物が食べ放題で、盛りも多めで自転車乗り的には嬉しいお店です「岡村うどん店」。岡村うどん店

岡村うどん店
高崎在住のローディさんと同席で自転車話をしつつ、満腹になった胃袋を抱えて三国峠を消化優先でちんたら進行。PC7三国峠(トンネル入口)181.9km(9/21, 15:41)
三国峠

ここから始まるトンネル達は路面の悪さで有名。後続車が無いときはなるべく通行帯の真ん中あたりを走る。幸い、車も少なく。それほどイヤな思いをせずにクリアできた。ガーッと下って気持ちよいダウンヒルしてたら右折ポイントを大きくスルー。獲得標高を自主的に増やすハメになってしまった。
連休で人が多かったPC8越後湯沢207.5km(9/21, 16:54)。通過証明はセブンイレブンのレシート。アップルジュースと蒸しパンを補給。
PC8越後湯沢

日も陰ってきて休んでいると肌寒い。
レッグウォーマーが見つからずにおいてきたことが悔やまれる。温泉目当ての観光客が実に羨ましい。正直今日はこの辺にしたいところだが、ココまでまだ200kmちょっとなので温泉に後ろ髪をひかれつつ振り切って先へ行く。
気持ちは南魚沼に向かっているが、コースは石打を左折。ここからは初めての道を走る。
竜胆さんのレポートによると、ここまでの峠よりこの先がむしろ前半のメインディッシュらしい。そういうわけで暗くなってきた道にライトを付けて心して走ることにする。
もともと時間を気にせず走っているので上り成分が多いのはそれほど気にならない。が、それにしてもプロフィールマップ以上に上らされている感がある。
しかも道は細く、実に寂しい山の中である。野生動物はともかく、命無い物体もたくさん出てきそうでブルベと言うより夜は肝試し。ほとんど車も通らない。
きつい斜度の坂は目が覚めるが、緩い坂が続くと眠くなる。睡魔に負けそうになった頃、小屋になったバス停があったので自転車も入れ、中のベンチでBivvyにくるまって寝た。3時間はたっぷり爆睡し午後11時を過ぎた頃、体を起こすとダンシングで通り過ぎていく自転車一台。ほぼ99% HEIZOSUNだろう。
声を掛けようかと思ったが、こんなところで声を掛けたら卒倒するかもと思い自制。

Bivvyで寝ると内側はかなり結露するので、裏おもてをひっくり返して水気を払い、軽く拭くなどして仕舞う。
今回はハイドレーション1.5Lを背負っていたので空気を入れて膨らまし、バイトバルブをロックして枕代わりに使った。
アップダウンをクリアして、PC9道の駅やすづか270.8km(9/22 00:52)
道の駅やすづか

アップダウンは更に続く、次のPC直江津港は海である。なのにこのアップダウンは海まで続いているのでは無いかと錯覚するほど永遠に続いている気がした。
あれほど寝たのに直江津港近くのコンビニでアイスとコーヒーで休憩してたら寝落ちした。
PC10直江津港300.6km(9/22, 02:48)。ようやく半分。ちゃんとしたご飯が食べたい。
直江津港

好物のかつ丼(かつ屋)もあったが、時間が時間なので閉店中。上越の湯目指す。
上越の湯でHEIZOSUNの自転車を発見。まあ、そうでしょう。
隣に停め、着替え一式リュックに移して店内に入ると風呂は清掃中で5:45まで使えないとのこと。
深夜料金取られた上に、風呂に入れないのではバス停と変わらないので入店諦め軒下の自転車のそばで2時間ほど座ったまま傷心のうちにうたた寝。
空が明るくなり出した頃、空腹抱えて出発。
途中セブンが見えたがコンビニ飯に嫌気がさしてスルー。するとどんどん店が無くなって山が近づいてくる。
右にデイリー発見。この状態ではスルーもできずに寄って見ると…6時からという、現在05:40。
20分は待てないと、先へ進むと完全に店は無くなり関田峠の入口に。水も無く、食料もスニッカーズ半分のみ。直近12時間はロクなもの食べてない。
気分が凹みまくって自転車を押して歩く。途中に集落あるモノの自販機は無し。結構やばい。
スニッカーズを食べ、途中で40分ほど横になる。うるさいバイクが何台も通る。なるほどそういう場所か。
山の水が出ているところで顔を洗い、ゆっくり登坂開始。
見晴らしの良い高原に出た。そこが光ヶ原高原。レストハウスっぽいものが見える。10時を過ぎると中の無料休憩所が使えるようである。まだ開いてないが、外に自販機があり、それだけでも命拾いできた。
坂練習のロードが一台追いついてきて、少し話をするとココは春も遅く雪の量が半端なく多いらしい。
距離の割には斜度もきついので練習には良いらしい。
ことごとく補給に失敗した話をするとあんパンをくれた、あのデイリーで買ってきたとのこと。あそこが最後のコンビニと言うことで、この後走る人は良く覚えておいて欲しい。
あんぱん

会話を楽しみ、補給もできてようやく今日が始まった気分になって、あと少しですよという関田峠を目指す。
途中にいわくのある鉄球があったりして、よくわからない峠である。PC11関田峠334.1km(9/22, 09:13)
鉄球

関田峠
ジレを着て下る、天気良し、路面も良い。対向車に気をつけて爽快に下れる。
「温井」という集落に入り、左折ポイントに野菜の直売所が開いていたのでトマト目当てで立ち寄った。
なぜかトマトや野菜が猛烈に食べたいのである。
掘っ立て小屋なんだけど、中では地元の方達がお茶を飲んでいた。ミニトマト(100円)があったので一袋買って外のベンチで食べる。実に甘くて旨いアイコかな。
そしたら、インスタントだけどコーヒー飲む?とか聞いてくれてごちそうになった。
黄色いミニトマトも買ってペロリと食べるとリンゴと梨をむいてくれて、実にお腹がいっぱいになってしまった。SR600の話に驚かれたり、ここがコースなっていることにうれしがられたり、地元の話もたくさん聞けて実に休日気分を味わって出発。
野菜直売所

野菜直売所

リンゴと梨の消化は思いの外早くて、再びちゃんとしたご飯を探しつつ進行するが見あたらない。
結局再び山を登り始めてしまい、絶望感に包まれ始めた頃、集落に入った。食品も扱う酒屋さんで聞いてみると少し先に蕎麦屋さんと中華の食堂があるという。助かった。
蕎麦屋(そば清)さんの方を先に発見できたので速攻でのれんをくぐった。
そば清

ニシンそば

かつ丼
畳の間があったので、とりあえずニシンそば。甘いニシンが旨い。食後はお店に断ってそのまま休ませてもらった。
ツイートを見ると1時間半ほど寝かせてもらったようだ。目が覚めたら、店のおばさん曰くあまりによく寝ているので少し心配になったほどだという。ニシンそばは消化も済んでいたのでかつ丼を追加注文。サービスで味噌汁も付いた。ゆっくりよく噛んで完食。
ハイドレーションに美味しい水をいただいて出発。完全に眠気が飛んだ。
少し登った後は豪快に下ってPC12山ノ内町湯田中376.3km(9/22, 14:48)。通過証明はローソンのレシート。
駅に併設の温泉もあり、足湯もあってアイスを買って足湯に入った。最高!
足湯

この後は後半のメインディッシュである渋峠。長野側から登るのは初めてだが、無心に淡々と行くことにする。紅葉がわずかに始まっていて景色が良い。トイレがあったので軽量化休憩を挟んで良い景色では写真を撮りつつ進んだ。
長野側より渋峠登坂

長野側より渋峠登坂

長野側より渋峠登坂

長野側より渋峠登坂

長野側より渋峠登坂

暗くなる前に渋峠と思ったが、暗くなってしまった。淡々と登れば長野側から登るのも悪くない、むしろ楽しかった。PC13渋峠402.0km(9/22, 18:06)。気温は10度を確実に下回り7-9度ほど。
渋峠

写真を撮り、下りの準備をしていると@morou2さん。SR600FUJIの再挑戦中。全部着た方がイイですよと伝え自分は草津へ下る。このあたりで、55時間内に間に合うかもと思い始める。
と同時に、追いついてこないHEIZOSUNも心配になる。

温泉に入りたい気持ちをこらえて(間に合うかもしれないと思ったから)長野原まで一気に下る。
セブンで休憩しつつHEIZOSUNを待ってみるが気配すらやってこない。おでんを食べると眠くなるのはわかっていたが、むしろ敢えておでんを食べ、壁にもたれてうとうとした。微妙に寒くて寝落ちしない。それでもログを見ると2時間近くも居たらしい。PC14長野原大津431.3km(9/22, 19:26)。通過証明はセブンイレブンのレシート。
それでもHEIZOSUNの姿は見えない。見かけたら声を掛けてくれたはずと思いながらも、もしかしたら先へ行ったかもと、これ以上の長居は無用と出発する。

渋峠からゴールまでは山岳200kmBRMのコースをトレースするので知ったコース。気持ち的にはだいぶ楽。
ここまで雨に降られることもなく、薬とビタミン剤のせいか食べることもできているので順調である。
下り基調でスピードを上げつつ、郷原の手前でGPS、ライトの電池を交換。榛名アタック開始。
暗い坂道を等速で登る、パラパラと雨。通り雨だろうとバス停近くにあった屋根の下で雨宿り。軽く寝落ち。止んできたのでスタート。結局雨はその後強くなってきて結局上に着いたときは土砂降り。PC15ヤセオネ峠469.2km(9/23, 00:26)。バス停は見つけられず、反対車線の標高標識を見つけて撮影。細かい雨が乱反射して実に撮りづらい。何枚か撮って良しとした。
ヤセオネ峠

ウェアはびっしょりで下り始めると寒い。強烈に寒い。
どこか屋根のあるところで着替えたい。が、屋根が無い。
と、前方に絶滅危惧種と思わしき電話ボックス発見。かなり狭いが濡れずに着替えができるだけでもありがたい。上を全部脱ぎ、タオルで頭もカラダも良く拭いて長袖ヒートテック、ウィンドブレーカー、Goreレインウェアを着ると生き返った。長袖ヒートテックはいざという時のために持ってくることが多く、助けられたことも多い。季節にかかわらず山登るロングライドの時は持参していますが、着替え用ジャージよりは頼りになります。
びしょ濡れのウェア類はサドルバッグへ。ハイドレーションももう不要なのでブラダーバッグと外側を分離してサドルバッグとフロントバッグに収納。雨の急坂下りは怖いけど寒くなくなったので勇気100倍。
大正橋のセブンでコーヒーを入れて先へ。長野原のセブン、榛名の雨宿り、電話ボックスでだいぶ停まってしまったので残り時間に余裕が無い。ここから先は時間を気にしてマジメに走る。
知った道なのでアップダウンも気にならず、眠気もそれほどではない。
赤城山麓を走っているうちに雨は止んだ。
マニアックな抜け道を過ぎて渡良瀬渓谷に出るとPC16道の駅くろほね521.8km(9/23, 04:19)。デイリーは閉まっているので写真を撮る。
道の駅くろほね

残り80km強に対して5.5時間。ブルベペースで走れば間に合うが、どんなトラブルがあるか判らないので急ぐ。
早朝の渡良瀬渓谷をかっ飛ばした。
粕尾峠の入口にある水場到着が05:51。
水場

水を飲んで、チョコバーを食べて、雨具を丸めてザックに放り込んでスタートしたのが6時少し前。PC17を7時目標に決めて休まずペダルを廻した。坂自体は最初以外ほとんどなだらかなのできつくは無い。粕尾峠に到着してこの看板じゃ無いよなとあたりをうろうろしたり坂上ったり降りたり少し焦る。念のためにと撮った写真(粕尾峠にある看板)。
粕尾峠の看板

気を取り直して急峻な坂を2〜300mほど登ると、本来の撮るべき看板がありました。
PC17横根高原561.1km(9/22, 07:07)
横根高原

粕尾峠でうろうろしてたので、まあ目標タイムでしょうか。
残りは45km、3時間弱。下り基調。路面が悪く急な下りが続くので落車などに注意です。
緩くなってから眠気が再発。時間的には間に合うようなのでサイクリングと割り切ってゆっくり進行。
森林公園の上りもちんたらインナーローで上り、無事PC18ゴール604.5km(9/23, 08:54)
ゴール

機材トラブルも無く、食欲も最後まであり、そういう意味ではシーズン最後のBRMを完走で締めくくることができてなによりでした。
HEIZOSUNは慢性的に睡魔に襲われ、草津で大休憩をし、ヤセオネ峠でタイムアウトとのことでDNFとのこと。Annieさんはマイペースでツーリスト的にコースを走って6日ほどで完走。
コース自体はとても良いと思うので、脚に自信が無い人もツーリスト部門で走るには良いと思います。
日本にある3つのSR600はどれも素晴らしいコースですが、ランドヌール部門で完走しようとするときついコースになってしまいます。どうしてもという理由が無ければ初回はツーリスト部門で試走的に走るのが楽しめて良いのでは無いかと思います。
次回は明るい時間に石打〜津南〜直江津を通過してみたいと思います。ランドヌール部門で。
ツイッターやFBで応援をいただきましてありがとうございました。
一緒にスタートしたHEIZOSUN、Annieさんにも感謝です。後続の挑戦者のご健闘を祈ります。

  1. 2013/12/0810:32 AM

    「六君子湯」買ってみました。
    来年のBRMで服用テストしたいと思います。

    • 管理人
      2013/12/086:37 PM

      効くと良いですね。
      自分は二箱目ポチリました。

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